トップページ > ミノキシジルタブレット

ミノキシジルタブレット

ミノキシジルタブレット

ミノキシジルタブレットは、米国ファイザー社製の発毛剤『ロニテン』のジェネリック医薬品です。

ロニテンは世界初のミノキシジル発毛剤『ロゲイン』と同じメーカーが製造しており、1錠あたり5mgまたは10mgのミノキシジルを含有しています。

ミノキシジルタブレットはそんなロニテンの後発医薬品であり、安価な料金で同じ効果を得ることができます。

>>ミノキシジルタブレットはこちら

ミノキシジルタブレットの飲み方と効果

ミノキシジルタブレットの特徴は、発毛効果をもつミノキシジルを直接体内に取り込めるところです。

外用タイプのロゲインに比べて即効性が高いのはもちろん、血管拡張作用もアップしているため、ロゲインでは効果のない生え際の薄毛にも優れた効果を発揮します。

ミノキシジルタブレットの飲み方はロニテン同様、1日1回1錠が原則ですが、服用濃度は5mgまたは10mgのどちらかを選べるようになっています。

10mgの方がより高い発毛効果を期待することができますが、そのぶん副作用のリスクも大きくなるため、最初は5mgからスタートし、体調に合わせて10mgにシフトすることをおすすめします。

ミノキシジルタブレットの副作用

ミノキシジルタブレットは医薬品なので、服用には副作用のリスクがともないます。

主な副作用症状は、ほてりやめまい、頭痛のほか、かぶれや湿疹が起こる場合もあります。

また、薄毛部分のみに塗布できるロゲインに比べ、ミノキシジルが体全体に回るため、頭髪以外の体毛が濃くなることがあります。

ミノキシジルタブレットに限らず、内服薬は外用薬より効果が高いかわりに副作用の発症率が高い傾向にあります。

よって、気になる症状が現れた場合は、ただちに服用を中止し、医療機関を受診するようにしましょう。

ミノキシジルタブレットの口コミ

 

(20代/男性) 

ミノキシジルタブレットとプロスカーを一緒に使っています。飲む前まで前頭部と頭頂部がスカスカの状態でしたが、1年経過した今、真ん中分けできるまで回復しました。体調不良は感じませんでしたが、指毛や背中の毛までかなり濃くなりました。

 
 

(40代/男性) 

フィンカーとミノキシジルタブレットを使用し、かなり回復してきました。特に頭頂部から前頭部にかけて、しっかりしたけが生えてきています。生え際にはうっすら産毛が生えてきているので、今後の効果にかなり期待しています。

 
ミノキシジルタブレット ⇒ミノキシジルタブレットの販売サイト